事件

佐野精希のFacebookやSNS情報判明!?会社情報や余罪は?

キセキ、いかにも怪しそうな名前の企業ですよねw

佐野精希が経営する大阪府内のカギ業者が住所を偽ったり、高額請求を働いたなどとして特定商取引法違反で逮捕されたようです。

私も個人的に相談したことがありますが、この鍵の施錠の業界、お客様が困っていることを良い事にかなりの高額な請求をしてくるという印象があります。

ただ、今回の事件の請求金額は車が買えそうなくらいの金額でびっくりしました!

今回の事件について、詳しく見ていきたいと思います。

佐野精希が経営するキセキが特商法違反!

びっくりするくらいの高額請求で、困っている人からお金を巻き上げていたようですね!

どうせ改心する気はないだろ。永遠に顔と名前をネットに晒せ
鍵業者って胡散臭いところ多いよね。この金額はありえないでしょ
まっとうにやっている企業まで悪いイメージ持たれちゃうよね
裏で操っている奴らがいそうだよな

今回の事件、キセキの高額請求ですね!

佐野精希のFacebookやSNS情報判明!?

佐野精希のSNS情報を調べてみます!

 

こういう系わんさかおるやろ。全部しっかり逮捕で
客から巻き上げたお金で豪遊してSNSにあっぷしてんだろうな
会社のFacebook情報とかありそうよね
インスタグラムはリア充アピール

個人を特定するSNS情報は見つかりませんでした。引き続き調べてみます!

佐野精希の会社情報や余罪は?

佐野精希が運営する会社情報や余罪について調べてみました!

ドアの鍵修理を巡ってクーリングオフ(契約解除)制度を伝える文書を交付しなかったなどとして、大阪府警は8日、大阪市浪速区の修理会社「キセキ」社長、佐野精希容疑者(26)=同区=ら計11人を特定商取引法違反(不備書面交付)の疑いで逮捕した。高額な修理代を請求をされたという相談もあり、府警は実態解明を進める。逮捕容疑は2020年11月~21年6月、府内や東京都の20~70代の男女計10人と玄関ドアの鍵の修理契約を結んだ際、書類に契約解除事項を記載しなかったり、実態のない会社名で契約したりしたとされる。府警は認否を明らかにしていない。生活経済課によると、10人への請求額は計183万円で、中には1件の修理で83万円を請求された女性もいた。府警には20年7月~21年3月、同社に鍵修理を依頼したが「契約解除できない」などという相談が数十件寄せられているという。【澤俊太郎】

出典:毎日新聞

要約するぶー!業者が摘発された。ウソの情報が記載された契約書を客に渡していた疑い。大阪市で鍵の修理業などを展開する「キセキ」の社長・佐野精希容疑者ら計11人が逮捕された。料金を提示しないまま依頼してもいない玄関のドアガードなどを設置されたという。
ホームページみたけど同じ男の人が番う名前で登録されててわろた
悪質業者が逮捕。
10人から180万円って。高すぎや

他にも被害にあった人は多くいそうですよね。こういう業者は早くつぶれてしまえばよいのにと思います。